15 June

地震予測について

私のツイッターで、地震予測が好評になっています。

@2010to2050

を参照してみてください。

地震予測の手法は次の通りです。

まずヤフーの地震情報の一覧を見て、
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/

過去24時間以内に、日本近海で震度3以上の地震が、3回以上起こっている日を探す。その約4日後に、世界のどこかで、M5.8以上の比較的大きな地震が起こる、というものです。今のところ90%以上の確度で、予測できています。

地震の起こりやすい地域は、USGSの世界地図で、だいたいあたりがつけられます。主にオセアニアから、インドネシアを通って、日本にいたるラインと、インドネシアから分岐して、南アジア、西アジア、アフリカに至るライン、そして南米とあります。その地域の中で、最近群発地震のない地域に、順繰りに、M5.8以上の比較的大きな地震が起きやすくなっています。こちらをご覧ください。
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/

今は、6月18日まで地震注意が続きます。要注意です。

それから今までに、3月11日の地震も予測できましたし、最近では、6月14日の夜の、日本近海でもM5.8の地震を予測。13日のインドネシアとニュージーランドの地震の予測を的中させています。
08:53:00 | biolohas-jp | |

13 January

今後の予定2

今後は、ビデオカメラの画質をアップしたい。当然データ量は増えるので、レコーダーだけに保存しておくことはできなくなる。

そうするとバックアップのHDDが必要で、今は500GBのHDDを利用しているが、これがすでに150GB位占有しているので、すぐにいっぱいになりそう。また使い勝手が悪いので、ポータブルHDDを購入する予定。1TBの。

それから光で、ネットとつながることも検討したい。そうすると、無線LAN関係の設備も必要になる予定。さらにテレビとネットもつなげることも考えなければ。

パソコンに通信カードを使って、つなげることも検討。しかしこれはコストの面からなかなか難しいかも。プリペイドだけで使いたいときに、短時間、使えれば十分なので。

デジタル関係はこんなところです。
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08 January

1年間のデータ量

あれこれ考えていると、じゃあ年間どのくらいのデータを扱っているか、最高で。

テレビ番組で、週に10時間録画するとすると年間500時間で、500GBになる。ビデオカメラは20GB。ただしこれから画質を下げているわけで、最高画質にするとこの5倍、年間3TBになってしまう。あとは仕事のデータはそれに比べれば少し。ということで約3TBが必要になる。年間の情報を記録すると。

これを気軽に保存できるストレージは今のところない。つまりデーターの量は増えているが、それに見合った、安い保存先がない、というのが現状じゃないでしょうか。

こういうホームサーバが必要な時代じゃないでしょうか。テレビとビデオカメラと、デジカメと仕事関係の保存先を1か所にして、バックアップもしながら、自在に出し入れできる保存が必要な時代。もちろん毎日の気温や天気、天気予報や消費電力なども記録する機能も付けて。
20:00:00 | biolohas-jp | |

07 January

データの量とコスト

例えば映画を見たい時、ネットワークからデータをダウンロードする場合は、その保存先が必要になる。映画1本20GBとすると、1TBのHDDが1万円強とすると、1GBが10円。20GBをHDDに保存して200円。

フラッシュメモリならば、32GBで5000円くらいでしょうかね、論外。ブルーレイディスクならば、1枚200円弱。100円程度でしょうか。そうすると今のところはブルーレイディスクで保存するのが一番いい。ただディスクが増えてくると収拾がつかなくなる。

これからのストレージをどうするかという話なんですけれど、今のところバックアップはHDDでということで、バックアップも必要ないようなテレビ番組などは、ブルーレイでいいのかもしれません。残りは消す。消すって勇気要りますよね。もう2度と見られないから。テレビ番組はどんどん消していますが、ビデオカメラの映像は、永遠に残しておきたい。そうするとやっぱりHDDでいいのかなと思えてきます。今のところは。
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06 January

ビデオカメラの画質

今は、ハイビジョン画質でも低いレートの画質で撮影しています。
データの量を抑えないといけない。6年くらいビデオカメラを使用して、データ量は100GBしかしバックアップ用のブルーレイレコーダーの容量が320G、もちろんテレビ番組も録画するので、100GB程度に抑えておきたい。

でもすべての映像をブルーレイに入れておく必要はないのかもしれません。いいものだけを残して、あとはレコーダー内は消去。50GB位にして。

全体はHDDに残しておく。そうするとHDDは500GB位あるので今のところは十分なのですが、

例えばビデオカメラの画質をいいものにすると、5倍くらいの容量になってくる。すると6年間で500GBになってしまう。ということは保存先の容量は、1TBは必要になってくる。500GBのデータは、ブルーレイディスクに残すわけにはいかないし、SSDでもフラッシュメモリでもダメ。というわけでやっぱりHDDになるということで、

ここまで書いていて気付いたけれど、やっぱりポータブルの1TBのHDDが必要なんだなと思いました。
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